【雑記】ふと、熱意をわすれてしまったときに読み返す殴り書きメモ

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このブログ、テックブログって感じのバリバリ技術ブログにしたいんだけど、ちょっと今日はネタがなかった(描く時間がなかった)のと、ここ最近の自分の怠惰具合がやばかったので、ケツを叩くために書きだしてたメモを晒すことにしました。

熱意を忘れたときに見返すメモ

たいせつな人のことを思い出そう。

家族のことを思い出そう。
となりで支えてくれる人を、
きっかけをくれたあの人、
共に笑ってくれるあの人を。
これまでは人に恵まれた人生だった。
そう思えるなら、改めて胸に刻もう。
恩返しできる時間は、刻々と過ぎることを。

挑戦しない未来を思い描こう。

もし、今日が人生最後の1日であったらなら、
それでも今日の予定をこなしたいだろうか。
今と同じ環境で、5年後の未来を想像してみよう。
もし望む未来と違うなら、変えていこう。
今日は、その望まない未来の一歩目だから。

熱意を持っていた理由を思い出そう。

どうして、今の選択をしてきたのか。
目標は何か。それは何のために。きっかけは何。
自分の向かいたい先を示すモノは、過去にしかない。
そして過去を反芻しよう。
強い後悔があることに感謝しよう。
その感情も、今は味方をしてくれる。

到達したい未来を思い描こう。

突拍子もなく、それでいて現実的に。
何度も何度も言い聞かせよう。必ず現実になると。
きっとやるべきことが見つかるはず。
自分の力を信じよう。

短い時間軸の中で怯えていないか。

誰もが、失敗することは怖い。
間違いを指摘されるのは怖い。
新しい挑戦をするのは、怖い。
でも、少し長い目で見たらどうだろう。
古い作業の繰り返しの中で死ぬのは、怖くないか。
意思も主張できないままに死ぬのは、怖くないか。
過去に後悔を残したままで死ぬのは、怖くないか。

短絡的な快楽に溺れてはいないか。

今日やれることを、先延ばしにしていないか。
大切な人に、ちゃんと感謝を伝えているか。
新しい挑戦に、胸を高鳴らせているか。
今日、本気で生きたか。
自分に、嘘をついてないか。
残された時間を認識しているか。
過去の過ちを忘れてはいないか。

内容について

結構、啓発系の本の抜粋に近い内容も多いです。
これ凄い黒歴史になりそうだなぁw

とりあえず、明日からはまたcanvasに関しての勉強をひたすら書き殴ろう。

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